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薬剤師会について

【 薬剤師会の活動内容とは? 薬剤師の仕事とは? 】
@ 松本薬剤師会のご紹介
   ・ごあいさつ
   ・本会の目的及び事業
   ・組織
   ・役員
   ・入会案内

  ≪公開資料≫
   〇定款・規定
      ・定款
      ・会員規定
   〇平成29年度決算関係資料
      ・貸借対照表

A かかりつけ薬局について
   ・かかりつけ薬局をもちましょう

B 医薬分業について
   ・医薬分業Q&A

C 薬剤師の仕事について
   ・薬剤師はどんな職業か  (日薬ホームページへのリンク)



◆一般社団法人 松本薬剤師会
 住 所 :〒390-0814
     長野県松本市本庄2−4−1 フォーラム本庄2階(相澤病院西隣)
     TEL.0263-39-2557 FAX.0263-35-9393


◆(一社)松本薬剤師会会営村井薬局
 住 所 :〒399-0036
     長野県松本市村井南4丁目2−10
     TEL.0263-58-1202 FAX.0263-57-1779



【 ごあいさつ 】

松本薬剤師会は、薬局薬剤師・病院薬剤師を中心に300余名の会員で構成されております。私たち薬剤師はその職能を十分に発揮し、医療担当者の一員として地域住民の健康増進と公衆衛生の向上のために、幅広い事業や活動を実施しております。
当ホームページでは、松本薬剤師会がどのような活動をしているのか、地域の薬剤師が日頃どんな活動をしているのかを知っていただくとともに、会員向けの新しい医薬品情報や日本薬剤師会・長野県薬剤師会の情報、学会や研修会の情報等のほか、地域住民向けの薬や健康に関する情報を掲載し、逐次内容を更新していく予定です。皆様の健康づくり・健康管理や日常業務に少しでもお役に立てば幸いと存じます。



【 本会の目的及び事業 】

本会は、日本薬剤師会並びに長野県薬剤師会との連携のもと、薬剤師の倫理の高揚及び学術の振興を図り、薬学及び薬業の進歩発展を図ることにより、地域住民の健康な生活の確保・向上に寄与することを目的とする。
本会はこの目的を達成するために次の事業を行っております。
  (1)薬学及び薬業の進歩発達に関する事業
  (2)薬剤師の職能の向上に関する事業
  (3)公衆衛生の普及・指導に関する事業
  (4)薬事衛生の普及・啓発に関する事業
  (5)災害時等の医薬品の確保・供給に関する事業
  (6)各種学校の環境衛生・保健安全に関する事業
  (7)薬局並びに会営薬局の運営に関する事業
   (8) 薬業を通じて医薬品の流通及び使用の適正化に関する事業
   (9) 薬学生の育成に関する事業
   (10)日本薬剤師会、長野県薬剤師会等との連携、協力及び支援に関する事業
   (11)会員の福利厚生事業
   (12)機関誌並びに薬事関係書籍等の刊行に関する事業
   (13)その他本会の目的を達成するために必要な事業



【 組 織 】
(会員の種類)=定款第5条 本会は、次の者から構成する。
正会員 : 薬剤師であって、松本市、塩尻市又は東筑摩郡に住所又は勤務場所を有し、本会の目的及び事業に賛同し入会した者。また、正会員は、本会が承認した長野県薬剤師会の正会員であって、かつ日本薬剤師会の正会員となることとする。
賛助会員: 薬剤師以外の者であって、本会の目的及び事業に賛同し入会した個人及び企業・団体。
特別会員: 薬剤師以外の者であって、薬学を専攻する学生その他薬学及びそれに関連する知識・業務経験を有する者で本会の目的及び事業に賛同し入会した個人。
名誉会員: 本会及び本会の目的の達成に功労のあった者として理事会 で名誉会員とすることを決議した者。

前項の正会員をもって一般社団法人及び一般財団法人に関する法律(平成18年法律第48号。以下「法人法」という。)上の社員とする。
<平成30年4月1日現在会員数>
正会員A会員(薬局等開設及び勤務管理薬剤師) 154名
B会員(A会員以外の薬剤師) 173名
(賛助会員0名  名誉会員0名)
合 計 327名



【 役 員 】 (平成29年6月13日〜)
会  長 加賀美 秀 樹
副 会 長 小 松  稔
副 会 長 横 林 健 二
副 会 長 田多井 健 介
専務理事 本 保 武 俊
常務理事 杉 澤   哲
常務理事 大 輪 武 司
常務理事 一 志 和 幸
常務理事 吉 田 宗 生
常務理事 吉 澤 貴代美
理  事 荻無里 千 史
理  事 神 田 博 仁
理  事 星 河 淑 美
理  事 宮 澤 智 絵
理  事 淺 野 未代子
理  事 大 塚 修 一
理  事 有 井 太 郎
監  事 日 野 寛 明
監  事 佐 藤 祐 一